TDB電子認証サービスTypeA

よくある質問

  • ICカード格納情報(企業情報登録画面)の表示方法

    ICカードの格納情報は「ICカード動作確認ツール」にて確認できます。
    確認されたいICカードを挿入してから、以下のツールを起動してください。

    Windows 11:
     [スタート]-[すべてのアプリ]-[た]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]

    Windows 10:
     [スタート]-[た]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]

     

    「委任情報の表示」がグレーアウトしている場合、電子委任状は格納されておりません。

    電子入札において発注機関側に企業情報登録画面の提出を求められた場合は当画面のスクリーンショットにてご対応いただけると思われます。

    以上

    よくある質問・トラブルシュートQ&A集

  • 連絡先担当者やメールアドレスを変更したい

    連絡先のご変更につきましては、FAXによる書類のご提出、またはメールでのご連絡にて承ります。

    ■FAXの場合
     有効期間満了通知送付先変更届(PDF/57.2KB)を以下までご提出ください。
     FAX:03-5775-2915

    ■メール連絡の場合
     以下をを添えてご連絡ください。
     ・受付番号(またはICカードID)
     ・変更前の情報
     ・変更後の情報
     E-mail:certinfo@mail.tdb.co.jp

    ※変更が反映されるのは請求書の送付後になります。

    ※変更出来るのはICカードに格納されない情報、連絡先情報のみです。
     名義人や会社名など、ICカードの格納情報を変更されたい場合は新しいICカードを申し込む必要があります。

     TypeAはサービスを終了するため、引き継ぎ先であるNTTグループの「e-Probatio PS2 サービス」をご検討ください。
     ご希望の方は引き継ぎ資料をご提供しております。以下の情報を添えて電子認証局ヘルプデスクまでご連絡ください。
      ・変更により今後利用しなくなるICカードのIDと名義人氏名
      ・資料送付先の宛先と住所

    以上

  • エラー「APP-CRITICAL-00102801-03002」ログインに失敗しました。
    エラー「APP-CRITICAL-00102801-03001」デバイスが使用できません。


    【考えられる原因】

    • PIN入力を間違えている。
    • ICカードがロックされている。
    • ICカードが挿入されていない。
    • 認証プロキシによりポート9980が制限されている。


    【対処方法】

    • PIN番号をよくご確認ください。
       複数枚ICカードをお持ちの場合は、「PIN通知書」に記載されているIDとカード券面のIDをよくご確認ください。

    • ICカード、カードリーダが正しく接続されているかをご確認ください。
       接続が問題ない場合は、「ICカード動作確認」を行い、正しく読み取りが行えるかをご確認ください。

       【ICカード動作確認の起動手順】
         Windows 10:
          [スタート]-[た]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]

         Windows 11:
          [スタート]-[すべてのアプリ]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]

       動作確認でICカードがロックされていた場合は以下を確認し、ロック解除をおこなってください。
       ⇒「ICカードのロック解除方法」

       動作確認で「デバイスエラー」が表示された場合は以下をご参考ください。

       ⇒「ICカード動作確認」でのエラー解決方法



    • 認証プロキシを通さずアクセスし、エラーが解決するかご確認ください。
       ポート9980は電子入札補助アプリとブラウザ間の通信に利用するものですが、ローカルPCにエージェント等をインストールするタイプのものであればローカル通信に対しても制限がかかる場合があります。

    以上

  • 申込書の訂正・追記方法

    印刷されたTypeA利用申込書/在職証明書の訂正方法です。


    ■加筆+訂正印押印での修正


    【手順】
     1.追記・訂正したい箇所の近くに正しい内容を記入します。
       訂正の場合は訂正箇所に二重線を引いてください。

     2.追記箇所に訂正印として、次の印鑑を押印ください。
       ・利用申込書       ⇒  名義人個人の実印、または届出印
       ・在職証明書       ⇒  所属組織の実印
       ・ICカードリーダ申込書   ⇒  担当者印

      【訂正印に関するご注意】
       ・修正液などを使用される場合も同様に訂正印を押印ください。
       ・訂正印が無い場合は不備となります。
       ・印鑑を間違えたり、印鑑が不鮮明の場合はその横に正しい印鑑を押印下さい。



    ※提出後、書類不備が発生した場合
    訂正見本とともに訂正が必要な書類を返送しますので、該当事項を訂正し再提出頂きます。
    そのため、発行までにお時間がかかる場合がございます。

    以上

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