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いま、多くの企業が「人が足りない」「育たない」「定着しない」といった人材の課題に直面しています。
帝国データバンクが2026年1月に実施した調査では、中小企業の94.0%が「人材強化」を課題として挙げています。
さらに「賃上げ・人事評価制度への対応」も62.6%と高く、人を採り、育て、定着させるための人事評価制度の在り方が、いま強く問われています。

特に、従業員数が20名程度になると、社長の目が全員に行き届かなくなり、評価や育成が属人的になりがちです。この規模が、人事評価制度を“検討すべき一つの節目”と言えます。

こんなお悩みはありませんか?
・社員が定着せず、採用しても戦力になる前に辞めてしまう
・社長の考えや想いが社員にうまく伝わっていない
・頑張っている人とそうでない人の評価が曖昧になっている
・評価制度は必要だと感じているが、何から手を付けてよいかわからない
・他社の評価制度を参考にしたが、うまく機能しなかった

人事評価制度は、単に給与を決めるための仕組みではありません。社員の納得感とやる気を高め、成長を促し、組織を安定的に動かすための重要な経営ツールです。本セミナーでは、中小企業が人事評価制度で失敗しやすいポイントを整理し、社員が育ち、辞めない組織づくりにつながる実践的な運用の考え方をわかりやすく解説します。

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