TDB電子認証サービスTypeA

よくある質問

  • 「初期セットアップ」から「許可URLリスト更新」を実行頂くことで、
    対応するすべての発注機関を一括で登録することができます。
    (登録対象:許可URLリスト/信頼済みサイト)

    現在の最新バージョンは 【2026/02/04更新】 です。


    【手順】

    1. 「初期セットアップメニュー」を開きます。
      Windows 8.1:
       [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]
      Windows 10:
       [スタート]-[た]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]
      Windows 11:
       [スタート]-[すべてのアプリ]-[た]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]]
    2. 「許可URLリスト更新」のボタンをクリックします。

    なお、現在の許可URLリストのリリース日を確認するには、
    初期セットアップメニュー左の「3)許可URLリスト」をご確認ください。

    やむを得ず手動で登録をされる場合は以下の手順をご参考ください。

    以上

  • ユーザー名、ログイン名の2バイト文字制限について

    電子入札コアシステムの仕様により、ユーザー名(アカウント名)やドメイン名に2バイト文字(全角文字)が含まれている場合、電子入札コアシステムは正しく動作しません。
    その場合は新しく半角英数でアカウントを作成して頂く必要があります。
    ※アカウント名の変更では正しく認識できない場合があります

    アカウント作成の手順につきましては、お使いのパソコンのサポート元へお尋ねください。

    以上

    よくある質問・トラブルシュートQ&A集


  • 『ご利用ソフト更新ツール』 エラー番号(K***)ごとの対応方法

    ■K~から始まるエラー番号とその対策 太字のナンバーは特に多いエラーです

    エラー番号

    原因と対応方法

    K500

    K504

    ※許可URLリスト更新にて本メッセージが表示された場合は、
    セキュリティソフトの設定やインターネット接続状況をご確認ください。


    弊社のサーバメンテナンス中です。メンテナンス終了後に再実行ください。

    メンテナンス中ではない場合はセキュリティソフトの影響である可能性があります。
    それらを無効または終了してから再度お試しください。

    K501

    K503

    K504

    ネットワークエラーが発生しています。
    表示された詳細エラーコード(1200~から始まる数字)を
    本表下にあるWinInetのエラーコード一覧でご確認ください。

    K502

    更新情報ファイル(10KB)のダウンロードがタイムアウトになりました。
    ネットワークの混雑か、パソコンのフリーズが考えられます。
    更新ツールを再起動し、しばらく時間を置いてから再度実行ください。

    K600

    K601

    お使いのアカウントにおいて、Windowsの標準暗号機能に問題が発生しています。

    新しくユーザーを作るか、別のユーザーに切り替えて再度実行ください。

    K602

    K603

    TypeAご利用ソフトの電子署名に利用している電子証明書のルート証明書がパソコンに入っていない可能性があります。
    Microsoftホームページに掲載の手順をご確認のうえ、Windowsアップデートを実行してから再度更新ツールを実行ください。

    K700

    ご入力頂いた管理者権限ユーザーのパスワードが間違っています。入力内容をご確認ください。

    K701

    OS側でTypeAのインストールが途中でキャンセルされました。
    以下の操作を行った上で再度更新ツールを立ち上げてください。

     ・セキュリティソフトが起動中の場合、無効または終了する。
     ・管理者権限アカウントに切り替える。

    K702

    更新情報に問題がある可能性があります。お手数ではございますが弊社窓口へご連絡ください。

    K703

    管理者権限での実行を求めましたが、一般ユーザーで実行されました。
    管理者権限ユーザー情報の入力画面では管理者のユーザー名とパスワードを入力してください。
    正しく管理者権限で実行されているのにも関わらず同エラーが発生する場合はTypeA更新ツールの修復を行ってから再度実行してください。

    【操作手順】※管理者権限で実行してください。

    1. スタートボタンを右クリックし「アプリと機能」を開きます。

    2. TypeAご利用ソフト更新ツールを選択し、[変更]をクリックします。

     ウィザードが起動しますので「修復」を選択して次へと進み、完了させてください。

    K704

    TypeAご利用ソフト更新ツールが壊れている可能性があります。再インストールを行ってください。

    K800
    K801
    K802
    K803
    K804
    K805
    K806
    K807
    K808
    K809
    K810
    K812
    K814

    TypeAご利用ソフト更新ツールに問題がある可能性があります。プログラムの修復を行ってから再度お試しください。

    【操作手順】※管理者権限で実行してください。

    1. スタートボタンを右クリックし「アプリと機能」を開きます。

    2. TypeAご利用ソフト更新ツールを選択し、[変更]をクリックします。

     ウィザードが起動しますので「修復」を選択して次へと進み、完了させてください。

    K900

    K901

    K902

    パソコンのOS状態に問題があり、ユーザー環境を取得できませんでした。
    リカバリやレジストリの修復が必要な恐れがあります。お使いのパソコンのサポート元へご相談ください。

    ■WinInetのエラーコード一覧
     ※WinInetについてはMicrosoft社のサポートページもご確認ください。

    エラー番号

    対応方法

    12002
    ”インターネットのリクエストタイムアウト”

    ・セキュリティソフトやファイヤーウォール、プロキシ等により通信がブロックされている可能性があります。

    12007
    ”サーバーの名前解決に失敗”

    ・プロキシ設定を間違えている可能性があります。

    ・セキュリティソフトやファイヤーウォール、プロキシ等により通信がブロックされている可能性があります。

    ※プロキシ利用時は場合により除外アドレスに

     「www.tdb.co.jp*」「aplcert.tdb.ne.jp*」を追加してください。

    12029
    ”サーバーへの接続に失敗”

    ・パソコンがネットワークに接続していない可能性があります。

    ・セキュリティソフトやファイヤーウォールによって
    通信がブロックされている可能性があります。

    12031
    ”プロキシまたはサーバーが接続をリセット”

    ・プロキシ設定ミスによりプロキシより先のネットワークで接続先が見つからない可能性があります。

    ・ファイヤーウォールやプロキシにより、通信がブロックされている恐れがあります。


    ■セキュリティソフトやファイヤーウォール、ルーターにて通信の許可設定を行う場合は
     次の①②の両方を設定してください。
     ・ホスト名①:aplcert.tdb.ne.jp(HTTPS/443)
     ・ホスト名②:www.tdb.co.jp(HTTPS/443)

    以上

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  • 『ご利用ソフト更新ツール』 想定外の環境エラー解決方法

    パソコンの環境を正しく確認できなかった事によるエラーです。
    弊社問い合わせ窓口へご連絡ください。

    以上

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