サイト内検索

ICカード・カードリーダのお申込みはこちら
TDB電子認証サービス TypeA 電子政府対応「電子証明書」
 TypeAトップ > よくある質問・お問合せ > Q05 TypeAご利用ソフトのインストール・エラー
TypeAについて
TypeAとは?
TypeAのメリット
TypeAでできること
電子入札 電子申請
電子申告・納税
電子契約 e文書法
価格・有効期間
お申込み
申込から受取までの流れ
準備(パソコン要件)
ICカードのお申込み
カードリーダのお申込み
提出先
お受取り方法
ICカード受取後の手順
ご利用中のお客さま
有効期限が切れる前に
失効手続き
入札公告情報配信サービス
サポート
よくある質問・お問合せ
ダウンロード
セッティングサービス
個人情報保護
リンク集
サイトマップ
TypeA トップページ

TDBseal
TypeAご利用ソフトを旧バージョンから更新されるお客さまへ
更新ツールを実施する際に参照いただく際の専用マニュアル
更新ツール実施手順書」をご用意しましたので、是非ご活用ください。



 ・01 『ご利用ソフト更新ツール』 推奨Java(JRE)への入れ替え手順
 ・02 『ご利用ソフト更新ツール』 OS環境がサポート外の場合
 ・03 『ご利用ソフト更新ツール』 想定外の環境エラー解決方法
 ・04 『ご利用ソフト更新ツール』 エラー番号ごとの対応方法
 ・05 TypeAご利用ソフトVer1.0/Ver1.1のアンインストール方法
 ・06 ユーザー名、ログイン名の2バイト文字制限について
 ・07 「ICカード動作確認」でのエラー解決方法
 ・08 「受領書送信」でのエラー解決方法
 ・09 「リポジトリ接続テスト」でのエラー解決方法
 ・10 「ポリシー設定」でのエラー解決方法
 ・11 「初期セットアップ」のエラー解決方法

-01 『ご利用ソフト更新ツール』 推奨Java(JRE)への入れ替え手順
必ず利用先の推奨Javaもご確認ください。リンク先一覧はこちら
  1. [スタート]-[コントロールパネル]から[プログラムと機能]を開き、JRE(Java)を全て削除してください。
    ※Javaの表示例 (XXはリビジョン(数字)が入ります)
     ・Java(TM) 8 update XX
     ・Java(TM) 7 update XX
     ・Java(TM) 6 update XX
     ・Java(TM)SE Runtime Environment 6 UpdateXX
     ・Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.3.1_XX
     ・Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.4.1_XX
     ・J2SE Runtime Environment 5.0 Update XX
     
  2. ダウンロードページから最新のTypeAご利用ソフトをダウンロードします。
  3. 「TypeAご利用ソフト取扱説明書」の『3.3 java実行環境のインストール』を参考に、Javaをインストールしてください。
【関連Q&A】
⇒Q06-03 JRE(Java)のバージョン変更手順
一つ前の画面へ戻る

-02 『ご利用ソフト更新ツール』 OS環境がサポート外の場合

■Windows7 64bitなのにWindows Vista/XPの64bitと判定される場合
互換性モードで動作してしまっています。以下の手順で解除後、更新ツールを再度実行してください。
  1. [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]を右クリックし、プロパティを開きます。
  2. [互換性]タブを開きます。
  3. 「互換モードでこのプログラムを実行する」のチェックを外し、「OK」をクリックします。
    ※チェックボックスがグレーアウトしている場合はタブ内下部の「すべてのユーザーの設定を変更」をクリックし、次の画面でチェックをはずしてください。
     (カーソルを置くと拡大します)
     
■古いサービスパックが適用されている場合
Windows XPのService Pack1(SP1)やSP2、Windows VistaのService Pack1は、マイクロソフト社のサポートが終了しており、弊社でもサポート外とさせていただいております。
社内でパソコンを管理されている方やパソコンのサポート元へ問い合わせ、バージョンアップを行ってからインストール作業を行ってください。

■OSがWindows2000やMeなどの場合
Windows2000やMe等は動作保証外のOSになります。
Windows XP(SP3) や Vista(SP2)、7などの新しいパソコンをご用意ください。

動作要件はこちらをご確認ください。
一つ前の画面へ戻る

-03 『ご利用ソフト更新ツール』 想定外の環境エラー解決方法
パソコンの環境を正しく確認できなかった事によるエラーです。
弊社問い合わせ窓口へご連絡ください。
一つ前の画面へ戻る

-04 『ご利用ソフト更新ツール』 エラー番号ごとの対応方法
■K〜から始まるエラー番号とその対策 赤字のナンバーは特に多いエラーです
エラー番号 対策
K500
K501
K503
ネットワークエラーが発生しています。
同時に詳細エラーコード(1200〜から始まる数字)が表示されていますので、
WinInetのエラーコード一覧で確認し、
ネットワーク管理者に原因を取り除いて頂いてから再度実行ください。
K502 更新情報ファイル(10KB)のダウンロードがタイムアウトになりました。
ネットワークの混雑か、パソコンのフリーズが考えられます。
更新ツールを再起動し、しばらく時間を置いてから再度実行ください。
K600
K601
お使いのアカウントにおいて、Windowsの標準暗号機能に問題が発生しています。
新しくユーザーを作るか、別のユーザーに切り替えて再度実行ください。
K602
K603
TypeAご利用ソフトの電子署名に利用している電子証明書のルート証明書が、
お客さまのパソコンに入っていない可能性があります。
Microsoftホームページに掲載の手順をご確認のうえ、Windowsアップデートを実行してから再度更新ツールを実行ください。
K700 ご入力頂いた管理者権限ユーザーのパスワードが間違っています。
正しく入力をしてください。
K701 OS側でTypeAのインストールが途中でキャンセルされました。
以下の操作を行った上で再度更新ツールを立ち上げてください。

 ・セキュリティソフトが起動中の場合、無効または終了してください。
 ・管理者権限アカウントに切り替えてください。
K702 更新情報に問題がある可能性があります。
お手数ではございますが弊社窓口へご連絡ください。
K703 管理者権限での実行を求めましたが、一般ユーザーで実行されました。
管理者権限ユーザー情報の入力画面では管理者のユーザー名とパスワードを入力してください。

正しく管理者権限で実行されているのにも関わらず同エラーが発生する場合は、TypeA更新ツールの修復を行ってから再度実行してください。
※操作手順は下段をご確認ください。
K704 TypeAご利用ソフト更新ツールが壊れている可能性があります。
再インストールを行ってください。
K800
K801
K802
K803
K804
K805
K806
K807
K808
K809
K810
K812
K814
TypeAご利用ソフト更新ツールに問題がある可能性があります。
以下の手順で修復を行ってから再度お試しください。

※管理者権限ユーザーで実行してください。
【操作手順】
  1. コントロールパネルの[プログラムと機能を開く。
  2. TypeAご利用ソフト更新ツールを選択し、[修復]をクリックします。
    ウィザードに沿って作業を行ってください。
 ※Vista、7、8.1、10の場合(カーソルを置くと拡大します)
 
K900
K901
K902
パソコンのOS状態に問題があり、ユーザー環境を取得できませんでした。
リカバリやレジストリの修復が必要な恐れがあります。
お使いのパソコンのサポート元へご相談ください。

■WinInetのエラーコード一覧
※WinInetについてはMicrosoft社のサポートページもご確認ください。
エラー番号 内容 原因
12002 インターネットのリクエストに対するタイムアウト TDBからの通信がルータやファイヤーウォールにより阻害されている。
12007 サーバーの名前解決に失敗 ・プロキシ設定を間違えている。
・セキュリティソフトによるブロック。
・プロキシ利用時は場合により除外アドレスに
 「www.tdb.co.jp*」を追加してください。
12029 サーバーへの接続に失敗 パソコンがネットワークに接続していない
12031 プロキシまたはサーバーが接続をリセットした プロキシより先のネットワークで接続先が見つからない
一つ前の画面へ戻る

-05 TypeAご利用ソフトVer1.0/Ver1.1のアンインストール方法
以下の手順にてアンインストールを行ってください。
■Javaのアンインストール
  1. [スタート]-[コントロールパネル]から[プログラムの追加と削除]を開きます。
  2. 「Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.3.1_06」を選択して、「変更/削除」(追加と削除)を押してください。
  3. 「‘Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.3.1_06’とそのすべてのコンポーネントを削除しますか」と表示されるので「はい」を押してください。
  4. アンインストールが完了したら「OK」を押してウィザードを終了させてください。
■TypeAご利用ソフトのアンインストール
  1. [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[アンインストール]を開きます。
  2. 以下の画面が表示されますのでOKを押してください。
  3. さらに以下のファイル削除の確認画面が表示されますので「はい」ボタンを押して
    「Toshiba TARGUSYS v3」のアンインストールを実行してください。
  4. 削除が開始されます。完了しましたら「OK」ボタンを押してください。
一つ前の画面へ戻る

-06 ユーザー名、ログイン名の2バイト文字制限について
電子入札コアシステムおよびJRE(Java)の仕様により、ユーザー名(アカウント名)やドメイン名に2バイト文字(全角文字)が含まれている場合、電子入札コアシステムは正しく動作しません。
その場合は新しく半角英数でアカウントを作成して頂く必要があります。
※アカウント名の変更では正しく認識できない場合があります

アカウント作成の手順につきましては、お使いのパソコンのサポート元へお尋ねください。
参考:電子入コアシステム開発コンソーシアムからの通達(PDF)
一つ前の画面へ戻る

-07 「ICカード動作確認」でのエラー解決方法
■デバイスエラーが発生しました
  1. ICカードの差し込みが十分ではない可能性があります。
    一度抜いて深く挿入しなおしてください。

  2. カードリーダやICチップが汚れている場合は清掃を行ってください。

  3. 古いカードリーダを利用している。
    以下のカードリーダは2014年10月の暗号移行によりそれ以降に発行されたICカードには対応しておりません。新しいICカードリーダを使用するか、お持ちでない場合はICカードリーダ申込みページよりお申込みください。
      
    「F3972G403」   「ACR-30U-PNC」
  4. カードリーダやICチップが汚れている場合は清掃を行ってください。

    カードリーダ:ICカード挿入口から内部をエアダスター等で吹き付けてください。
    ICカード   :作業者の静電気を除去してからICチップ表面をメガネ拭き等で丁寧に拭き取ってください。
  5. カードリーダの専用ドライバをインストールしてください。
    OSによっては接続しただけで自動的にOS標準のドライバがインストールされますが、
    正しく動作できない場合があります。
    ドライバダウンロードページより専用ドライバを入手し、インストールをおこなってください。

  6. カードリーダのドライバが正しくインストールされているか、ご確認ください。
    1. デバイスマネージャーで確認
      1)マイコンピュータ(コンピュータ)を右クリックして[管理]を開きます。
      2)左メニューから[デバイスマネージャー]を開きます。
        正しく認識されていれば、「スマートカード読取装置」に型番が表示されます。
        以下の表示になっている場合は正しく認識されていません。ドライバの再インストールを行って下さい。
       (XP)(Vista、7)

    2. レジストリ上で確認(※型番が「SHARP RW-5100」かつVista、7の場合のみ)
       ⇒ 
      1)[スタート]の検索ボックスに[regedit]と入力し、一覧の[regedit]をクリックします。
      2)以下のパスを開き、Readers下に[SHARP〜]が存在しているか、確認します。
       HKEY_LOCAL_MACHINE
        -SOFTWARE
         -Microsoft
          -Cryptography
           -Calais
            -Readers
      3)存在していない場合は正しく認識されておりません。
       修正ファイルをダウンロードし、説明書の手順に従い設定を行ってください。

  7. 他のパソコンをご用意できるのであれば、そちらにセットアップをしてどうか、ご確認ください。
上記をお試し頂いても改善しない場合は、問い合わせ窓口までご連絡ください。

■署名生成やICカード読み込みでNGが表示
頻発する場合はICカードが故障している可能性が考えられます。
問い合わせ窓口までご連絡ください。

■「ICカードがロックされています」
連続で規定回数以上のPIN入力を間違えてしまい、使用不可の状態になっています。
以下を参考に、ロック解除を行ってください。
Q06-05 ICカードのロック解除方法

■エラーは出ないが、詳細画面を見ると「証明書の整合性を確認できませんでした」と表示されている場合
新しい認証局(CA)証明書がパソコンにインストールされていない事が原因です。
最新バージョンのTypeAご利用ソフトをインストールしてください。
TypeAご利用ソフトダウンロードページはこちら
一つ前の画面へ戻る

-08 「受領書送信」でのエラー解決方法
発生しているエラー、メッセージごとの対応をご確認ください。

  1. エラー「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました」
     以下をご参照ください。
     ⇒Q07-28 エラー「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました」」

  2. エラー「セキュリティ設定によってブロックされたアプリケーション」
     以下をご参照ください。
     ⇒Q07-26 エラー「セキュリティ設定によってブロックされたアプリケーション」

  3. >エラー「発行元を確認できないため、このソフトウェアはブロックされました」
    エラー「セキュリティで保護されているコンテンツのみ表示します」

     以下をご参照ください。
     ⇒Q07-24 エラー「発行元を確認できないため、このソフトウェアはブロックされました」

  4. 警告「このアプリケーションで実行しますか」
    警告「Java Update Needed」

     JRE7.0から表示されるようになったメッセージです。こちらをご確認ください。

  5. 「Javaアプレットを実行できません」(以下図)
    (カーソルを置くと拡大します)
     
    【対処方法】
    こちらを参考にポリシー設定ツールの自動登録を実施してください。

  6. エラー「tdb.ne.jpに戻ることができませんでした」(以下図)


    Internet Explorer9(以下IE9)とJRE6.0_17以下の組み合わせにて発生します。

    【対処方法】
    こちらの手順に従い、TypeAご利用ソフトとJavaのバージョンアップを行って下さい。

一つ前の画面へ戻る

-09 「リポジトリ接続テスト」でのエラー解決方法
「リポジトリ接続」がうまくいかない現象について以下の原因が考えられます。

【考えられる原因】
  1. 「リポジトリ接続」を実施する時にインターネットに接続していない。
  2. LDAP通信をご利用できないインターネットプロバイダとご契約されている。
  3. 社内ネットワーク環境がLDAP通信を許可していない。
  4. インターネットセキュリティソフトの設定が、LDAP通信ができない設定になっている。
    ご使用になっているPCに、以下のインターネットセキュリティソフトがインストールされている場合に「リポジトリ接続」がうまくいかないことが確認されています(「ウイルスバスター2003」は初期設定ではLDAP通信ができる設定になっています)。
  5. Norton Internet Security(ノートン・インターネット・セキュリティ:シマンテック社)
    PC Gate Personal(PCゲートパーソナル:NEC社製PCにプレインストール)
  6. 2011年9月に行われたシステムメンテナンスによるIPアドレス変更の影響
【対処方法】
  1. インターネットに接続した後に再度「リポジトリ接続」を実施してください。
  2. ご契約されているインターネットプロバイダにLDAP通信ができるかどうかをご確認ください。
  3. LDAP通信が可能となるように設定の変更を行ってください。

    社内のセキュリティポリシー等によりLDAP通信への対応が困難な場合は、「電子入札用LDAPプロキシパッケージ」を東芝ソリューション株式会社より有償でご提供させていただいております。 当製品はTypeAクライアントと外部とのLDAP通信を中継することにより、セキュリティポリシーを変更することなく、社内ネットワークにあるPCからLDAP通信が可能となります。 詳細につきましては、こちらをご参照ください。

  4. ご使用になっているインターネットセキュリティソフトの設定をLDAP通信ができるように設定してください。なお「Norton Internet Security」をご使用の場合は、Norton Internet Security設定方法について(参考)(PDFファイル)をご利用になれます。
  5. 以下の新しいIPアドレスを追加する必要があります。
    追加するIPアドレス 211.134.195.103
    [参考]メンテナンス前のIPアドレス 210.169.178.23

ネットワークの設定を変更する際に必要な情報は以下の通りです。
接続先ホスト名IPアドレスポート
帝国データバンクdir.tdb.ne.jp211.134.195.103389
政府認証基盤(GPKI)dir.gpki.go.jp61.114.183.98
地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)dir.lgpki.jp61.205.16.40
IPアドレス追加の詳細につきましては、お客さまのネットワーク環境をサポートするシステム管理者へご確認ください。
一つ前の画面へ戻る

-10 「ポリシー設定ツール」でのエラー解決方法
発生しているエラー、メッセージごとの対応をご確認ください。

  1. エラー「サーバーからエラーが返されました。応答コード(400)」


    【原因】
    TypeAご利用ソフトのバージョンが5.2以下の場合に特定環境下において発生します。

    【対処方法】
    TypeAご利用ソフト更新ツール実施手順書を参考に、
    TypeAご利用ソフトをV5.2.1以降へアップデートしてから再度実行してください。

  2. エラー「サーバへの接続中にエラーが発生しました。(エラー:12057)」


    【原因】
    WindowsVista以降のOSから、SSL通信時にサーバ証明書の失効状態を確認するように仕様変更がされたため。

    【対処方法】
    Internet Explorerの詳細設定にて、「サーバの証明書失効を確認する」のチェックを外します。
    1. Internet Explorerを立ち上げ、[ツール]から[インターネットオプション]を開きます。
    2. 「詳細設定」のタブを開きます。
    3. [セキュリティ]の項目にある「サーバの証明書失効を確認する」のチェックを外します。
    4. 「OK」を押してインターネットオプションを終了させてください。
一つ前の画面へ戻る

-11 「初期セットアップ」のエラー解決方法
■『Java実行環境*******が壊れています』

  1. Javaが正しくインストールされていません。
    Javaの再インストールをお試しください。

  2. ユーザアカウント制御(UAC)が無効化されている (ご利用ソフトv5.0以下)
    初期セットアップの起動には管理者権限が必要です。
    UACを有効にするか、管理者権限のアカウントで実行ください。

    ※なお、v5.1以降では「管理者権限が無い」旨のエラーを表示します。
一つ前の画面へ戻る

-12 TypeAご利用ソフトのバージョンアップ手順
インストールされているTypeAご利用ソフトのバージョンによって異なります。
まずはバージョンをご確認ください。
TypeAご利用ソフトバージョン確認手順

⇒バージョンが「4.1以降」のお客さま
「更新ツール実施手順書」を参考に、バージョンアップを実施してください。

⇒バージョンが「4.0以下」のお客さま
ダウンロードページから「TypeAご利用ソフト」をダウンロードし、インストールしてください。
一つ前の画面へ戻る

ページトップへ