帝国データバンクからのお知らせ

帝国データバンク賞が決定 地方創生政策アイデアコンテスト2016


RESAS(※)を活用して自らの地域を分析し、地域を元気にするような政策アイデアを国民から募集する「地方創生☆政策アイデアコンテスト 2016」が開催され、帝国データバンクではその趣旨に賛同し、協賛企業賞として帝国データバンク賞を授与しました。

この「帝国データバンク賞」を、2017年1月21日(土)に東京大学・伊藤謝恩ホールで行われた「地方創生☆政策アイデアコンテスト 2016」の最終審査会・表彰式において発表いたしましたので、政策アイデアのタイトル、提案者をお知らせいたします。

「帝国データバンク賞」

■政策アイデアタイトル

「糸島版マーケティングモ・デ・ル・で地域産業のやる気も・出・る・〜福岡県糸島市に新ブランドを創出し、地域経済を豊かにする〜」

■提案者

岡 祐輔 様(福岡県糸島市役所)



なお、同政策アイデアは、地方創生担当大臣賞(大学生以上一般の部)も同時に受賞されています。
弊社では、これからも地方創生を支援し、社会の発展に寄与していきます。


※RESAS
地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体のさまざまな取り組みを情報面から支援するために、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約してわかりやすく「見える化」するウェブ上のシステムです。


お問い合わせ先

帝国データバンク データソリューション企画部 総合研究所
TEL:03-5775-1092