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失効手続き
ICカードの失効申請が必要なケース | 必要プログラム
失効に関するお手続きについてご説明します。
ICカードの失効申請が必要なケース
以下のケースに該当する場合、ICカードは失効しなくてはなりません。
  • ICカード格納情報(以下)に変更が生じた場合

    • 名義人の氏名
    • 名義人の住所(発行時に住所格納を希望された場合のみ)*1
    • 所属組織名
    • 所属組織の登記面本店所在地*1
    • 法人番号

  • ICカードの利用を中止し今後使用されない場合

  • ICカード及びPIN通知書の紛失や、盗難・破損により使用不可能となった場合*2

  • PINNの入力を規定回数失敗しロックされて使用不可となった場合*3

  • 名義人の退職、または死去により在職資格を喪失した場合
*1 市区町村合併や区画整理など、行政都合での変更においては失効せずご利用頂ける場合があります。
発注機関へご確認いただきますよう、お願いいたします。
*2
【関連Q&A】 ⇒Q04-08 ICカードやPIN通知書を紛失、破損した場合の対応方法

*3 ICカード用PINの誤入力によってICカードがロックした場合は、ロック解除用PINにより回復することができます。
ただし、ロック解除用PINの入力を連続して規定回数間違えた場合には、ICカードは使用不能となります。
【関連Q&A】 ⇒Q06-05 ICカードのロック解除方法


【失効予定のICカードに有効期限が残っている場合】
有効期限が6カ月以上残っている場合、残存期間割引制度を利用することにより、新たなICカードを申込みいただく際に残存有効期間に応じて割引を適用することができます。
詳しくはICカード残存期間割引制度をご参照ください。


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必要プログラム
失効申請は、専用プログラムによって行います。

ファイル名 説明 形式 サイズ
TypeAご利用ソフト失効申請ツール Ver1.0 msi 1,178KB
ICカード失効申請クライアント取扱説明書 Rev1.0 PDF 742KB


紛失や故障によりICカードが使用できない場合は専用の書面にて対応いたします。(要実印・届出印)
お手数をおかけいたしますが、以下メール窓口までご連絡ください。

E-mail:certinfo@mail.tdb.co.jp

【関連Q&A】
⇒Q04-03 不要になったICカードは返却する必要がありますか?
⇒Q04-09 失効申請について