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TDB電子認証サービス TypeA 電子政府対応「電子証明書」
 TypeAトップ > よくある質問・お問合せ > Q07 電子入札について
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TDBseal

 ・01 異なる入札システムを同じパソコンから利用できますか?
 ・02 社内ネットワークから電子入札を行う場合の注意事項
 ・03 電子入札システムに入ろうとしても画面が閉じてしまう
 ・04 電子入札システムの時刻が表示されない
 ・05 PINの入力画面が表示されません
 ・06 エラー「利用者登録されていません」
 ・07 エラー「SERVLET-ERROR-30001-J001JBC020」
 ・08 エラー「署名検証に失敗しました」
 ・09 電子入札システムにログイン後のエラー
 ・10 IEのキャッシュクリア手順
 ・11 マルチトラスト方式の入札システムで署名検証時にエラーになる
 ・12 エラー「APP-CRITICAL-00103104-19999」
 ・13 エラー「APP-CRITICAL-9900101-09999」
 ・14 エラー「サーバとの接続に失敗しました。ブラウザを閉じて始めから操作を行ってください」
 ・15 「許可URLリストに登録されていないサイトと通信しようとしています」
 ・16 PIN入力後に「予期せぬエラーが発生しました」
 ・17 エラー「APP-CRITICAL-00102801-03002」
 ・18 新方式の電子入札システムへの対応方法

-01 異なる入札システムを同じパソコンで利用できますか?
中央省庁で採用している「政府電子調達システム(GEPS)」と国交省や各地方自治体で採用している「電子入札コアシステム」は、基本的に同じパソコンでご利用頂けます。
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-02 社内ネットワークから電子入札を行う場合の注意事項
電子入札を行うためには、以下の通信プロトコルを許可していることが必要です。
社内ネットワークでこれらを通過できる設定になっているか、ご確認ください。
詳細につきましては、企業内ネットワークを管理されているシステム管理者にご確認ください。

・HTTP :Hypertext Transfer Protocol
・HTTPS :Hypertext Transfer Protocol Security
・SMTP :Simple Mail Transfer Protocol
・LDAP :Lightweight Directory Access Protocol

LDAPについて
発注機関によっては電子入札システムログイン時にLDAP通過が必要な場合がありますのでご注意ください。(※)

LDAPの通過確認はリポジトリ接続テストでご確認頂けます。
リポジトリ接続テストに関するトラブルシュートはこちらをご確認ください。
【起動方法】
 [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[リポジトリ接続テスト]


(※) 社内のセキュリティポリシー等によりLDAP通信への対応が困難な場合は、「電子入札用LDAPプロキシパッケージ」を東芝ソリューション株式会社より有償でご提供させていただいております。 当製品はTypeAクライアントと外部とのLDAP通信を中継することにより、セキュリティポリシーを変更することなく、社内ネットワークにあるPCからLDAP通信が可能となります。 詳細につきましては、こちらをご参照ください。
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-03 電子入札システムに入ろうとしても画面が閉じてしまう
ポップアップブロックが原因と考えられます。
ポップアップブロック設定手順書に記載されている手順をお試しください。
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-04 電子入札システムの時刻が表示されない
-05 PINの入力画面が表示されません
以下をご参照ください。

⇒【Q07-14】 エラー「サーバとの接続に失敗しました。ブラウザを閉じて始めから操作を行ってください」
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-06 エラー「利用者登録されていません」
電子入札システムにログインしようとすると、「挿入されているICカードは利用者登録されていません。」というメッセージが出る場合はICカードの利用者登録が済んでおりません。
先に利用者登録を行ってから、電子入札システムへログインしてください。
(手順は各発注機関のヘルプデスクにお問い合わせください。)

※ご注意
 ・物品、工事など案件ごとの登録が必要になります。
 ・ICカードの更新時も利用者登録が必要になります。
 ・利用者登録後、審査に数日かかる場合があります。
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-07 エラー「SERVLET-ERROR-30001-J001JBC020」
  1. 利用者登録が済んでいない可能性があります。
    電子入札システムへログインする前に、発注機関へICカードの登録を済ませてください。
    手順は発注機関のヘルプデスクへご確認ください。
  2. IEのキャッシュクリアをお試しください。
    手順はこちらをご確認ください。
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-08 エラー「署名検証に失敗しました」
入札書を閲覧する際に「署名検証が失敗しました。証明書の操作に失敗しました」、「署名検証が行われませんでした」とメッセージが表示される場合は、以下の原因が考えられます。

  1. LDAPが通過出来ていない可能性があります。
    こちらをご参考に、通過設定をご確認ください。
  2. パソコンの日付がずれている可能性があります。
    パソコンの日付を本来の日付に戻してください。
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-09 電子入札システムにログイン後のエラー
電子入札システムへログイン後のエラーやトラブルシュートにつきましては、 利用先発注機関のヘルプデスクへお尋ねください。
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-10 IEのキャッシュクリア手順
@Internet Explorer右上の歯車 をクリックし、インターネットオプションを開きます。


A「削除」をクリックします。


B「インターネット一時ファイルおよびWEBサイトのファイル」をクリックし、
「削除」をクリックします。


C「インターネットオプション」を「OK」で閉じます

以上。
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-11 発注機関から届く各通知書の署名検証に失敗する
【考えられる原因】
  1. LDAPが通過出来ていない
  2. 発注機関で署名検証方式にマルチトラストモードを採用している
【対処方法】
  1. [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[リポジトリ接続テスト]を起動して、エラーとなるかご確認ください。
    エラーの場合は対処方法を「リポジトリ接続テスト」でのエラー解決方法よりご確認ください。

  2. 発注機関で使用しているルート証明書が更新されている可能性があります。
    TypeAご利用ソフト更新ツールを起動し、ルート証明書の更新を行ってください。

    【手順】
    [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]
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-12 エラー「APP-CRITICAL-00103104-19999」
PCのOS設定の内、「日付」、「時刻」および「言語」の設定が
次の内容と異なる場合、設定内容を見直してください。

・カレンダー(日付):西暦(日本語形式[2020年3月3日]など)
・時刻:24時間形式(HH:MM)
・言語:日本語

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-13 エラー「APP-CRITICAL-9900101-09999」
【考えられる原因】
電子入札補助アプリ側にTypeAご利用ソフトが認識されていません。

以下の手順で一度だけ初期セットアップを起動し、その後ご確認ください。

【初期セットアップ起動手順】
・Windows 7:
 [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[初期セットアップ]
・Windows 8.1:
 [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]
・Windows 10:
 [スタート]-[た]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]

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-14 エラー「サーバとの接続に失敗しました。ブラウザを閉じて始めから操作を行ってください」


【考えられる原因】

 「電子入札補助アプリ」が起動していません。

【対処方法】

 プログラムの一覧から「電子入札補助アプリ」を実行し起動してください。
 
 一覧に「電子入札補助アプリ」が存在しない場合は、
 以下を参考にTypeAご利用ソフトを最新版にバージョンアップしてください。
 ⇒【Q05-12】TypeAご利用ソフトのバージョンアップ手順

電子入札補助アプリ起動時にエラーが表示された場合は以下をご参照ください。
 ⇒【Q05-14】「予期せぬエラーが発生しました」
 ⇒【Q05-15】「ソケットアドレスに対するプロコトル、ネットワークアドレスでエラーが〜」

 ※Windows7の場合は電子入札補助アプリの手動インストールが必要です。
 詳しい手順は以下をご参照ください。
 ⇒【Q10-05】【Windows7】電子入札補助アプリについて
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-15 「許可URLリストに登録されていないサイトと通信しようとしています」
電子入札補助アプリに通信しようとしている電子入札システムのURLが登録されていません。
こちらを参考に許可URLリストの更新を行ってください。
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-16 PIN入力後に「予期せぬエラーが発生しました」

ポップアップブロックが動作していると思われます。
ページ下部にポップアップブロックの表示が出ている場合は
[このサイトのオプション]から[常に許可]を選択してください。
電子入札システムの操作時ではなく、PC起動時にこのエラーが表示される場合は
以下項目をご確認ください。
 ⇒【Q05-14】「予期せぬエラーが発生しました」
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-17 エラー「APP-CRITICAL-00102801-03002」


【考えられる原因】
  • PIN入力を間違えている。
  • ICカードがロックされている。
  • ICカードが挿入されていない。
【対処方法】
  • ICカード、カードリーダが正しく接続されているかをご確認ください。
    接続が問題ない場合は、「ICカード動作確認」を行い、
    正しく読み取りが行えるかをご確認ください。

    【ICカード動作確認の起動手順】
     Windows 8.1:
      [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]
     Windows 10:
      [スタート]-[た]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]

    ICカードがロックされていた場合は以下を確認し、ロック解除をおこなってください。
     ⇒【Q06-05】「ICカードのロック解除方法」
     
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-18 新方式の電子入札システムへの対応方法
2020年10月1日より完全移行した新方式の電子入札システムへの対応は、
「TypeAご利用ソフト」のバージョンをv6.0以上にし、
「電子入札補助アプリ」を常駐させることで完了いたします。

タスクトレイを確認し、「電子入札補助アプリ」が起動中であれば
既にインストール済みですので、改めての作業は不要です。


TypeAご利用ソフトのバージョンアップ手順につきましては、以下をご参照ください。

【Q05-12】TypeAご利用ソフトのバージョンアップ手順

なお、Windows7に関しましては上記TypeAご利用ソフトv6.0へのバージョンアップに加え、
電子入札補助アプリを手動でインストール頂く必要がございます。
詳しくは、以下をご参照ください。

【Q10-05】【Windows7】電子入札補助アプリについて

〜新方式電子入札システム関連エラーリンク〜
■インストール中、インストール後
 ⇒「予期せぬエラーが発生しました」
 ⇒「ソケットアドレスに対するプロコトル、ネットワークアドレスでエラーが〜」

■電子入札システムログイン時
 ⇒「サーバとの接続に失敗しました。ブラウザを閉じて始めから操作を行ってください」
 ⇒「許可URLリストに登録されていないサイトと通信しようとしています」
 ⇒エラー「APP-CRITICAL-9900101-09999」
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