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 TypeAトップ > よくある質問・お問合せ > Q06 TypeAご利用ソフトの操作・設定変更
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 ・01 TypeAご利用ソフトのバージョン確認方法
 ・02 ICカードの正確な有効期限の確認方法
 ・03 JRE(Java)のバージョンを変更する手順
 ・04 「Javaポリシー」「Java例外サイト」「信頼済みサイト」の登録方法
 ・05 ICカードのロック解除方法
 ・06 パソコンを変更する場合の手順
 ・07 ICカードのシリアル番号を確認する方法
 ・08 ICカードやカードリーダーの取り外し方
 ・09 Javaの警告メッセージについて
 ・10 ICカード格納情報の確認方法
 ・11 ICカード受領書の送信方法

-01 TypeAご利用ソフトのバージョン確認方法
TypeAご利用ソフトのバージョンを確認する手段は4つです。

  • 初期セットアップメニューでの確認(v5.2以降)
    1. 初期セットアップを起動します。

      Windows 7:
       [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[初期セットアップ]
      Windows 8.1:
       [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]
      Windows 10:
       [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[初期セットアップ]

    2. メニュー画面上部に表示されています。
      表示されていない場合はv5.1以前のバージョンです。
  • TypeAご利用ソフト更新ツールで確認
    1. TypeAご利用ソフト更新ツールを開きます。

      Windows 7:
       [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]
      Windows 8.1:
       [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]
      Windows 10:
       [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]

    2. 現在のインストール状況(下図赤線部分)に表示されます
  • ICカード動作確認ツールからの確認手順
    1. ICカード動作確認を開きます。

      Windows 7:
       [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[ICカード動作確認]
      Windows 8.1:
       [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]
      Windows 10:
       [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]

    2. バージョン情報をクリックします。


    3. 赤丸で囲まれた部分がバージョンになります。(図ではv4.0)
      また、バージョン表記が無い場合はv1.0もしくは1.1になります。

  • コントロールパネルからの確認手順

    コントロールパネルの[プログラムと機能(プログラムのアンインストール)]を開いてください。

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-02 ICカードの正確な有効期限の確認方法
2014年10月10日以降に発行されたICカードは券面に印字されています。


それより以前のICカードは有効期限の前月が印字されているため、次の手順でご確認ください。
  1. ICカード動作確認を開きます。

    Windows 7:
     [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[ICカード動作確認]
    Windows 8.1:
     [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]
    Windows 10:
     [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]

  2. PIN番号を入力し、OKをクリックします。
  3. 動作結果が表示されましたら、「詳細」をクリックします。
  4. 丸で囲んだ部分が有効期限となります。
※有効期間の日数計算法式
1年を365日とし、年数を乗じています。
有効期間2年、3年、4年の場合は、それに30日を加算しています。
また、有効期間5年の場合、4年に305日(約10ヶ月)を加算しています。

有効期間についてはこちらもご参照ください。
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-03 JRE(Java)のバージョン変更手順
TypeAご利用ソフト用JRE(zip/103MB)の手順書に沿って入替えを行ってください。
JRE8 update 65JRE8 update 101をインストール出来ます。

なお、JRE8はTypeAご利用ソフトのバージョンがv5.1から対応しております
まずご利用ソフトのバージョンを確認し、
バージョンに応じた手順で実施ください。
TypeAご利用ソフトのバージョン確認方法

TypeAご利用ソフトのバージョンが…
(a) V5.1以降の場合
  ⇒ご利用ソフトのバージョンアップは必要ございません。
  
  TypeAご利用ソフト用JRE(zip/103MB)の手順をご参照ください。

(b) V5.0、V4.0、V3.0、V3.1、V2.0、V2.1の場合
  ⇒ご利用ソフトのバージョンアップが必要です。
  1. コントロールパネルの「プログラムと機能」(プログラムのアンインストール)から、
    インストールされているJavaを全て削除します。
    ※Javaの表示例 (**はリビジョン(数字)が入ります)
     ・Java(TM) 8 update **
     ・Java(TM) 7 update **
     ・Java(TM) 6 update **
     ・Java(TM)SE Runtime Environment 6 Update **
     ・Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.3.1_**
     ・Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.4.1_**
     ・J2SE Runtime Environment 5.0 Update **
  2. ダウンロードページから
    TypeAご利用ソフトをダウンロードします。
  3. 「取扱説明書」と「環境設定手順書」の手順に従い、セットアップを行ってください。
    (カードリーダのドライバインストール、受領書送信は不要です)
(c) V1.0、V1.1の場合
  ⇒ご利用ソフトのバージョンアップが必要です。
  1. コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」を開き、
    インストールされているJavaを全て削除します。
    ※Javaの表示例 (**はリビジョン(数字)が入ります)
     ・Java(TM) 8 update **
     ・Java(TM) 7 update **
     ・Java(TM) 6 update **
     ・Java(TM)SE Runtime Environment 6 Update **
     ・Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.3.1_**
     ・Java 2 Runtime Environment Standard Edition v1.4.1_**
     ・J2SE Runtime Environment 5.0 Update **
  2. こちらを参考に、TypeAご利用ソフトを削除します。
  3. ダウンロードページからTypeAご利用ソフトをダウンロードします。
  4. 「取扱説明書」と「環境設定手順書」の手順に従い、セットアップを行ってください。
    (カードリーダのドライバインストール、受領書送信は不要です)
【関連Q&A】
⇒Q06-09 Javaの警告メッセージについて
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-04 「Javaポリシー」「Java例外サイト」「信頼済みサイト」の登録方法
専用の「ポリシー設定ツール」にて全発注機関を一括登録が可能です。
 登録対象:Javaポリシー、Java例外サイト、信頼済みサイト

【手順】
  1. ポリシー設定ツールを開きます。
    Windows 7:
     [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[ポリシー設定]
    Windows 8.1:
     [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[ポリシー設定]
    Windows 10:
     [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[ポリシー設定]

  2. 「自動登録」のボタンをクリックします。
 *例外サイト登録はTypeAご利用ソフトv5.1から対応しています。
  ご利用ソフトのバージョン確認、及びバージョンアップ方法はこちらをご参照ください。

 *自動登録ではなく手動で登録されたい場合はセキュリティポリシー設定手順書をご参照ください。

※■Java例外サイトについて■

システムのURL以外に以下のローカルパスの登録も行っております。
セキュリティ制限によりローカルパスの登録が行えない場合は手動にてご登録ください。

【手動登録手順】

  1. 「コントロールパネル」を開きます。
  2. 「Java(32ビット)」を開きます。
  3. 「セキュリティ」タブを開きます。
  4. 「例外サイト・リスト」の「サイトの編集」を開きます。
  5. リスト最下部に入力し「追加」します。
  6. 追加されたのを確認しましたら「OK」で閉じます。
 *コピーボタンはInternet Explorerでのみ動作します。
 *jre1.8.0_**の「**」(赤字部分)はインストールしたリビジョン(数字)に書換えてください。
  例:JRE8 update 75をインストールした場合は「jre1.8.0_75」


【32bitOSの場合】
  file:/C:/Program%20Files/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/EbEncryptionUtilApplet.jar
  file:/C:/Program%20Files/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/EbidProperties.jar
  file:/C:/Program%20Files/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/tcljti.jar
  file:/C:/Program%20Files/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/tjjwrap.jar
【64bitOSの場合】
  file:/C:/Program%20Files%20(x86)/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/EbEncryptionUtilApplet.jar
  file:/C:/Program%20Files%20(x86)/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/EbidProperties.jar
  file:/C:/Program%20Files%20(x86)/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/tcljti.jar
  file:/C:/Program%20Files%20(x86)/Java/jre1.8.0_**/lib/applet/tjjwrap.jar

【関連Q&A】
⇒Q05-10 「ポリシー設定ツール」でのエラー解決方法
⇒Q07-20 電子入札システムの時刻やPIN入力画面の表示を早める方法
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-05 ICカードのロック解除方法
TypeAではPIN入力を連続して規定回数以上間違えるとロックされ、用不可の状態になります。

ロックされた場合は「IC カード用 PIN通知書」に記載されている「 IC カードロック解除用 PIN 」を使い、解除する事が可能です。
解除方法は、取扱説明書(環境設定手順書)の「4.1. ICカードロック解除ツール」をご参照ください。

ロック解除用PINの入力も規定回数間違えると、完全に使用不可となりますのでご注意ください。
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-06 パソコンを変更する場合の手順
TypeAでは、ソフトウェアをインストールできるパソコンの台数制限はございません。

ダウンロードページからTypeAご利用ソフトをダウンロードし、
取扱説明書の手順に従いセットアップを行ってください。

なお、インストール手順のうち「受領書送信」は実施不要です。

【ご注意】
2006年6月まで販売しておりましたSmartWireless社製「ACR30U-PNC」
製造元メーカーが日本より撤退しており、WindowsVistaまでの対応となります。
「ACR30U-PNC」をお持ちのお客さまは、恐れ入りますがこちらより
現行品への買い替えをお願いいたします。


【ご注意】
2010年ごろまで販売しておりましたSHARP製「SSC-001」
製造元メーカーのサポート切れによりWindows7までの対応となります。
「SSC-001」をお持ちのお客さまは、恐れ入りますがこちらより
現行品への買い替えをお願いいたします。


【ご注意】
2015年5月まで販売しておりましたSHARP製「RW-5100」
製造元メーカーのサポート切れによりWindows8.1までの対応(*1)となります。
「RW-5100」をお持ちのお客さまは、恐れ入りますがこちらより
現行品への買い替えをお願いいたします。

*1 OSの休止機能が利用できない制限があります。
詳しくはこちら(メーカーホームページ)



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-07 ICカードのシリアル番号を確認する方法
以下の手順でご確認頂けます。
  1. ICカード動作確認を開きます。

    Windows 7:
     [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[ICカード動作確認]
    Windows 8.1:
     [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]
    Windows 10:
     [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]

  2. ICカードをカードリーダへ挿入し、PIN番号を入力して「OK」ボタンをクリックします。
  3. 「詳細」ボタンをクリックします。
  4. 「詳細」タブを選択します。「シリアル番号」の項目に表示されます。

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-08 ICカードやカードリーダの取り外し方
■ICカード

電子入札システムやICカード動作確認が動いていないタイミングで抜いてください。

■カードリーダライター

ICカードを抜いた後、ハードウェアの安全な取り外しを実行してから取り外してください。
安全な取り外しが見当たらない場合はパソコンの電源を落としてから取り外して頂けると安全です。
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-09 Javaの警告メッセージについて
JRE7.0から、Java実行時に最新バージョンへの更新を促すメッセージが表示されるようになりました。
万一更新をしてしまうと、電子入札システムが動作できなくなる恐れがあります。
表示された場合は以下のように対処ください。

※絶対に更新(Update)は選ばないようにしてください。


■ 「Java Update Needed」 「Java Updateが必要」
 電子入札システム起動時に表示されます。
 「後で(later)」を選択してください。
 
 ・表示例1(JRE8)
 

 ・表示例2(JRE7)
 

 ・表示例3(JRE7)
 

■ 「このアプリケーションを実行しますか」
 電子入札システムの時刻表示が行われる前に表示されます。
 「リスクを受け入れこのアプリケーションを実行します」にチェックを入れ、
 (表示例1&2は項目がないためチェック不要)「実行」をクリックしてください。

 ・表示例1(JRE8)
 

 ・表示例2(JRE7)
 

 ・表示例3(JRE7)
 

 ・表示例4(JRE7)
 

【関連Q&A】
⇒Q05-08 「受領書送信」でのエラー解決方法
⇒Q07-22 メッセージ「このアプリケーションを実行しますか」

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-10 ICカード格納情報の確認方法
ICカードの格納情報はICカード動作確認ツールにて確認できます。
確認されたいICカードを挿入してから、以下のツールを起動してください。

Windows 7:
 [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[ICカード動作確認]
Windows 8.1:
 [スタート]-[アプリ(左下の↓)]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]
Windows 10:
 [スタート]-[て]-[帝国データバンク]-[ICカード動作確認]

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-11 ICカード受領書の送信方法
ICカードは発送日から45日以内に
弊社認証局へ受領した旨の情報を送信頂く必要があります。

手順は以下の受領書送信クイックガイドをご確認ください。

受領書送信クイックガイド
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