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TDB電子認証サービス TypeA 電子政府対応「電子証明書」
 TypeAトップ > よくある質問・お問合せ > Q07 電子入札について
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 ・01 異なる入札システムを同じパソコンから利用できますか?
 ・02 社内ネットワークから電子入札を行う場合の注意事項
 ・03 電子入札システムに入ろうとしても画面が閉じてしまう
 ・04 電子入札システムの時刻が表示されない
 ・05 PINの入力画面が表示されません
 ・06 エラー「利用者登録されていません」
 ・07 エラー「APPLET-CRITICAL ********-03001 デバイスが使用できません」
 ・08 エラー「APPLET-CRITICAL ********-03002 ログインに失敗しました」
 ・09 エラー「APPLET-CRITICAL ********-10043 乱数値が不正です」
 ・10 エラー「APPLET-CRITICAL ********-10048」
 ・11 エラー「APPLET-CRITICAL ********-19999」
 ・12 エラー「APPLET-CRITICAL 00200804-19999」
 ・13 エラー「APPLET-CRITICAL 00200704-19999」
 ・14 エラー「SERVLET-ERROR-30001-J001JBC020」
 ・15 エラー「署名検証に失敗しました」
 ・16 エラー「01101602-10020」(資料が添付出来ない)
 ・17 電子入札システムにログイン後のエラー
 ・18 IEとJREのキャッシュクリア手順
 ・19 エラー「一般的な例外」
 ・20 電子入札システムの時刻やPIN入力画面の表示を早める方法
 ・21 マルチトラスト方式の入札システムで署名検証時にエラーになる
 ・22 メッセージ「このアプリケーションで実行しますか」
 ・23 Internet Explorer10/11のアンインストール方法
 ・24 エラー「発行元を確認できないため、このソフトウェアはブロックされました」
 ・25 エラー「セキュリティで保護されているコンテンツのみ表示します」
 ・26 エラー「セキュリティ設定によってブロックされたアプリケーション」
 ・27 エラー「古いクライアントソフトが使われています」
 ・28 エラー「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました」
 ・29 エラー「デプロイメント・ルール・セットによってブロックされたアプリケーション」

-01 異なる入札システムを同じパソコンで利用できますか?
中央省庁で採用している「政府電子調達システム(GEPS)」と国交省や各地方自治体で採用している「電子入札コアシステム」は、基本的に同じパソコンでご利用頂けます。

ただし、次の条件を両方共満たした場合は、パソコンを分ける必要があります。
・JRE(Java)を使用している。
・推奨しているJREのバージョンが電子入札コアシステムと異なる。

【例】
あるシステムの推奨JREが1.8.0_65で、
電子入札コアシステムが1.7.0_15を指定。

推奨しているJREのバージョンについては各発注機関へお尋ねください。
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-02 社内ネットワークから電子入札を行う場合の注意事項
電子入札を行うためには、以下の通信プロトコルを許可していることが必要です。
社内ネットワークでこれらを通過できる設定になっているか、ご確認ください。
詳細につきましては、企業内ネットワークを管理されているシステム管理者にご確認ください。

・HTTP :Hypertext Transfer Protocol
・HTTPS :Hypertext Transfer Protocol Security
・SMTP :Simple Mail Transfer Protocol
・LDAP :Lightweight Directory Access Protocol

LDAPについて
発注機関によっては電子入札システムログイン時にLDAP通過が必要な場合がありますのでご注意ください。(※)

LDAPの通過確認はリポジトリ接続テストでご確認頂けます。
リポジトリ接続テストに関するトラブルシュートはこちらをご確認ください。
【起動方法】
 [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[リポジトリ接続テスト]


(※) 社内のセキュリティポリシー等によりLDAP通信への対応が困難な場合は、「電子入札用LDAPプロキシパッケージ」を東芝ソリューション株式会社より有償でご提供させていただいております。 当製品はTypeAクライアントと外部とのLDAP通信を中継することにより、セキュリティポリシーを変更することなく、社内ネットワークにあるPCからLDAP通信が可能となります。 詳細につきましては、こちらをご参照ください。
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-03 電子入札システムに入ろうとしても画面が閉じてしまう
ブラウザにインストールされている外部製ツールバーやアドオンが、
JREと競合を起こしている事や、ポップアップブロックが働いていることが主な要因です。
ポップアップブロック設定手順書に記載されている手順をお試しください。
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-04 電子入札システムの時刻が表示されない
【考えられる原因】
JavaAppletの読み込みが正常に行えていない。

【対処方法】
エラー内容によって該当する項目をご確認ください。

 ■時刻欄が白抜きになっている
  1. ブラウザを一度全て閉じて、開きなおしてください。
  2. パソコンを再起動してください。
  3. JRE(Java)が正しくインストール出来ていない可能性があります。
    JREの再インストールをお試しください。
    Q06-03 JRE(Java)のバージョン変更手順
  4. パソコンの処理が重くなっている。
    特に何かのソフトウェアを起動していないのにホームページやウインドウを開くのが
    普段と比べ明らかに遅くなっている場合は、Windows Updateが実行中である可能性があります。
    Windows Updateを一時的に無効化にするか、Windows Updateが完了して動作が軽くなるまでお待ちください。
 ■時刻欄に「dException:jp.co.nec.ome.plugin」と表示

    ユーザー名、ドメイン名が全角2バイト文字と認識されています。
    半角英数で新しくユーザーアカウントを作成し、そちらをご利用ください。

 ■時刻欄に「plug-in tag object or embed not supported by browser」と表示
  1. Javaが無効になっている可能性があります。
    以下の点を確認し、無効になっている場合は有効にしてください。

    1. [コントロールパネル]-[Java]-[セキュリティ]
      "ブラウザでJavaコンテンツを有効にする"

    2. [Internet Explorerのツール(または)]-[アドオンの管理]
      [すべてのアドオン]を選択し"Java Plugin 1.X.XX"

  2. JRE(Java)が正しくインストール出来ていない可能性があります。
    JREの再インストールをお試しください。

  3. (64bit版OSを使用されている場合)
    Internet Explorerの64bit版を起動している可能性があります。
    電子入札システムは32bit版でなければ動作しません。
    [スタート]-[(すべての)プログラム]から、(64ビット)と表記されていない方を立ち上げてください。


    または"c:\Program Files(X86)\Internet Explorer"にある
    「iexplore.exe」のショートカットをデスクトップなどに作成し、
    立ち上げてください。

    【64bit版かどうかを確認する手順】
    1.右上のをクリックします。
    2.「バージョン情報」をクリックします。
     ※画像は64bit版の場合です。
     
  4. (Internet Explorer10からダウングレードをされた事がある場合)
    Internet Explorerのダウングレード不具合の可能性があります
    Microsoft社ホームページをご確認ください。

  5. (Internet Explorer9 をご利用の場合)
    ActiveXフィルターを解除してください。

    【手順】
     1.右上のをクリックします。
     2.[セーフティ]-[ActiveX フィルター]のチェックを外してください。
      (既にチェックが外れている場合は本項目に該当しません)

■赤いビックリマークが表示されている場合
  1. TypeAご利用ソフトとJava実行環境が紐付けされていない可能性があります。
    [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[初期セットアップ]を起動してから再度ご確認ください。

  2. 以下のフォルダ内に「.java.policy」が存在するか確認し、
    存在した場合はバックアップをとった上で削除してください。

    (Windows 8、8.1の場合)  C:\ユーザー\user\.java.policy
     または  C:\ユーザー\(アカウント名)\.java.policy
    (Windows 7、7の場合)  C:\Users\(アカウント名)\.java.policy
    (Windows XPの場合)  C:\Document and Settings\Owner\.java.policy
     または  C:\Document and Settings\(アカウント名)\.java.policy

  3. 半角英数で新しくユーザーアカウントを作成し、そちらでご利用ください。
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-05 PINの入力画面が表示されません
  1. ブラウザを一度全て閉じて、開きなおしてください。
  2. ブラウザとJREのキャッシュクリアを行ってください。
    手順はIEとJREのキャッシュクリア手順をご確認ください。
  3. パソコンを再起動してください。
  4. JRE(Java)が正しくインストール出来ていない可能性があります。
    JREの再インストールをお試しください。
    Q06-03 JRE(Java)のバージョン変更手順
  5. TypeAご利用ソフトの再インストールをお試しください。
    1. コントロールパネルのプログラムと機能(プログラムのアンインストール)の一覧から
      「TypeAご利用ソフト」を削除します。
    2. [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]を立ち上げます。
    3. 画面の指示に従いインストールしてください。
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-06 エラー「利用者登録されていません」
電子入札システムにログインしようとすると、「挿入されているICカードは利用者登録されていません。」というメッセージが出る場合はICカードの利用者登録が済んでおりません。
先に利用者登録を行ってから、電子入札システムへログインしてください。
(手順は各発注機関のヘルプデスクにお問い合わせください。)

※ご注意
 ・物品、工事など案件ごとの登録が必要になります。
 ・ICカードの更新時も利用者登録が必要になります。
 ・利用者登録後、審査に数日かかる場合があります。
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-07 エラー「********-03001 デバイスが使用できません」
-08 エラー「APPLET-CRITICAL ********-03002 ログインに失敗しました」
ICカードを正常に読み込めていない可能性があります。
以下のトラブルシュートをご確認ください。
  1. PINを間違えている可能性があります。よくご確認の上入力ください。

  2. ICカードを正常に認識できていない恐れがあります。
    抜き差しして動作をお確かめください。

  3. JREとIEのキャッシュクリアをお試しください。
    手順はこちらをご確認ください。

  4. 規定数PIN入力を間違え、ロックされている可能性があります。
    ICカード動作確認ツールを起動し、状態をご確認ください。

    【操作手順】
    1.[スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-
     [ICカード動作確認]を開きます。
    2.PINを入力し、OKをクリックします。

    デバイスエラーが発生した場合はこちらを、
    ロックされている場合の解除手順はこちらをご参照ください。

  5. TypeAご利用ソフトがインストールされていない可能性があります。

    【確認手順】
    1.[スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]を立ち上げます。
    2.正常な場合、「最適なTypeAご利用ソフトがインストール済み」と表示されます。
     そうではない場合は「インストール」ボタンからインストールを行ってください。
     詳細手順はTypeAご利用ソフト更新ツール実施手順書をご参照ください。
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-09 エラー「APPLET-CRITICAL XXXXX-10043 乱数値が不正です」
JREとIEのキャッシュクリアをお試しください。
手順はこちらをご確認ください。
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-10 エラー「APPLET-CRITICAL ********-10048」
ポップアップブロックが動作している事が原因です。
各発注機関ごとにポップアップブロックを回避するアドレスを設定する必要があります。
詳細は各発注機関のヘルプデスクへお尋ねください。
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-11 エラー「APPLET-CRITICAL ********-19999」
  1. Javaポリシーが設定されていない可能性があります。
    こちらを参考に、登録を行ってください。
  2. JREとIEのキャッシュクリアをお試しください。
    手順はこちらをご確認ください。
  3. ポップアップブロックが動作している事が原因の可能性があります。
    各発注機関ごとに登録が必要なアドレスが異なるため、詳細は各発注機関のヘルプデスクへお問い合わせください。
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-12 エラー「APPLET-CRITICAL 00200804-19999」
  1. Javaポリシーが設定されていない可能性があります。
    こちらを参考に、登録を行ってください。
  2. 非対応のJRE(Java)がインストールされ、動作している可能性があります。
    インストールされているJREと利用先発注機関が指定しているJREのバージョンをご確認ください。
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-13 エラー「APPLET-CRITICAL 00200704-19999」
Cookieがブロックされてしまった可能性があります。
  1. Cookieを許可する設定を行ってください。

    【操作手順】
     1.ブラウザを開き、[ツール]-[インターネットオプション]を開きます。
     2.[プライバシー]-[詳細設定]を開きます。
     3.[自動Cookie処理を上書きする]と[常にセッションCookieを許可する]の
      両方にチェックを入れ、OKをクリックします。
      
  2. JREとIEのキャッシュクリアをお試しください。
    手順はこちらをご確認ください。
これらでも解決しない場合、お客さまのネットワーク上でCookieがブロックされている可能性が考えられます。ネットワーク管理者さまへご相談ください。
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-14 エラー「SERVLET-ERROR-30001-J001JBC020」
  1. 利用者登録が済んでいない可能性があります。
    電子入札システムへログインする前に、発注機関へICカードの登録を済ませてください。
    手順は発注機関のヘルプデスクへご確認ください。
  2. JREとIEのキャッシュクリアをお試しください。
    手順はこちらをご確認ください。
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-15 エラー「署名検証に失敗しました」
入札書を閲覧する際に「署名検証が失敗しました。証明書の操作に失敗しました」、「署名検証が行われませんでした」とメッセージが表示される場合は、以下の原因が考えられます。

  1. LDAPが通過出来ていない可能性があります。
    こちらをご参考に、通過設定をご確認ください。
  2. パソコンの日付がずれている可能性があります。
    パソコンの日付を本来の日付に戻してください。
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-16 エラー「01101602-10020」(資料が添付できない)
Internet Explorer(IE)の仕様変更により、IE8以降をご利用の場合に発生します。
以下の設定をお試しください。
  1. IEを立ち上げます。
  2. [ツール]-[インターネットオプション]を開きます。
  3. [セキュリティ]のタブを選択します。
  4. [インターネット]を選択した状態で、[レベルのカスタマイズ]をクリックします。
  5. [その他]のグループにある「サーバにファイルをアップロードするときにローカルディレクトリのパスを含める」を有効にします。
  6. OKで閉じ、ブラウザを全て閉じてから再度電子入札システムへログインしてください。
もしくはCドライブの直下に「fakepath」というフォルダを作り、その中に添付したいファイルを保存する事でも回避が可能です。セキュリティ設定を変更する事が出来ない場合はその方法にて運用ください。

なお、電子入札システムログイン後のトラブルにつきましては、恐れ入りますが利用先のヘルプデスクへお尋ねくださいますよう、お願い申し上げます。
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-17 電子入札システムにログイン後のエラー
電子入札システムへログイン後のエラーやトラブルシュートにつきましては、 利用先発注機関のヘルプデスクへお尋ねください。
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-18 IEとJREのキャッシュクリア手順
以下の設定手順書をご覧ください。
IEとJREのキャッシュクリア手順書

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-19 エラー「一般的な例外」


【考えられる原因】
  • TLSが無効になっている

    「セキュリティ保護のためにブロックされたアプリケーション」(以下図)と
    表記されている場合はJava例外サイトが未登録です。
     
    こちらをご参照ください。
【対処方法】
  • コントロールパネルからJavaコントロールパネルを開き、「詳細」タブ内「高度なセキュリティ設定」で、 発注機関が指定するTLSのバージョンにチェックを入れて下さい。
    (バージョンはエラーが発生している発注機関のヘルプデスクへお尋ね下さい)
 
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-20 電子入札システムの時刻やPIN入力画面の表示を早める方法
利用しない発注機関のJavaポリシーを削除して頂く事で、ある程度の時間短縮が可能です。

【手順】
  1. [スタート]-[(全ての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[ポリシー設定]を開きます。

  2. リストから不要な発注機関を選択し、削除します。
    ご利用ソフトVer4.1以降であれば、複数選択による一括削除が可能です。
    (同Ver4.0までをご利用のお客さまは、個別に削除する必要があります。)
※ご利用ソフトVer5.0以降のお客さま
以下のポリシーURLは削除できなくなっています。
・TDB電子認証サービスTypeA:(https://cert.tdb.ne.jp/)
・共通ASP(A):(https://www.ep-bid.supercals.jp/)
・共通ASP(B):(https://www.ebs-asp.fwd.ne.jp/)
・政府電子調達(入札):(https://www.geps.go.jp/)
・政府電子調達(契約):(https://www.nyusatsu.geps.go.jp/)

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-21 発注機関から届く各通知書の署名検証に失敗する
【考えられる原因】
  1. LDAPが通過出来ていない
  2. 発注機関で署名検証方式にマルチトラストモードを採用している
【対処方法】
  1. [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TDB電子認証サービスTypeA]-[リポジトリ接続テスト]を起動して、エラーとなるかご確認ください。
    エラーの場合は対処方法を「リポジトリ接続テスト」でのエラー解決方法よりご確認ください。

  2. 発注機関で使用しているルート証明書が更新されている可能性があります。
    TypeAご利用ソフト更新ツールを起動し、ルート証明書の更新を行ってください。

    【手順】
    [スタート]-[(すべての)プログラム]-[帝国データバンク]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]-[TypeAご利用ソフト更新ツール]
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-22 「このアプリケーションで実行しますか」という表示が出る
JRE7.0から表示されるようになりました。詳細はこちらをご確認ください。

【関連Q&A】
⇒Q05-08 「受領書送信」でのエラー解決方法
⇒Q06-09 Javaの警告メッセージについて
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-23 Internet Explorer10/11のアンインストール方法
以下のMicrosoft社のサポート情報をご確認ください。
Internet Explorer のインストールまたはアンインストール (Windows 7用のInternet Explorer 10)」
Internet Explorer のインストールまたはアンインストール (Windows 7用のInternet Explorer 11)」
(クリックすると別のウインドウが開きます)
※「Internet Explorer のアンインストール」をご覧ください。
なお、本設定に関する内容につきましては、リンク先のMicrosoft社サポート情報をご確認頂くか、お使いのパソコンのサポート元へご相談ください。
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-24 エラー「発行元を確認できないため、このソフトウェアはブロックされました」
-25 エラー「セキュリティで保護されているコンテンツのみ表示します」






【考えられる原因】
  1. Javaがブラウザ上で無効になっている
  2. 「Java update needed」にて「Block」を選択してしまった
【対処方法】
  1. 1.[コントロールパネル]から[Java]を開きます。
    2.[セキュリティ]のタブを開きます。
    3.[ブラウザでJavaを有効にする]のチェックを付けてください。

  2. 一旦、Oracle社ホームページより最新版のJavaをインストールした後に
    以下を参考に適正バージョンへの入替を行ってください。

    ⇒Q06-03 JRE(Java)のバージョン変更手順
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-26 エラー「セキュリティ設定によってブロックされたアプリケーション」


【考えられる原因】
  1. Javaのセキュリティレベルが高い
  2. Java 7 update 45 以降がインストールされている
【対処方法】
  1. 1.[コントロールパネル]から[Java]を開きます。
    2.[セキュリティ]のタブを開きます。
    3.セキュリティレベルを[中]に下げてください。

  2. Java 7 update 45以降は電子入札システムのURLを
    Javaの「例外サイト」へ登録する必要があります。

    TypeAご利用ソフトv5.1から例外サイト登録機能を追加しておりますので、
    ダウンロードページよりご利用ソフトをダウンロードし、バージョンアップを行ってください。

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-27 エラー「古いクライアントソフトが使われています」


【考えられる原因】
インストールされているTypeAご利用ソフトが次世代暗号(SHA-256)に
対応していないバージョン(Ver4.1以前)の場合、一部の自治体で表示されます。

電子入札システムの操作には影響ございませんが、
応札側から届いた通知書の署名検証に失敗いたします。

【対処方法】
TypeAご利用ソフトのバージョンアップを実施してください。

TypeAご利用ソフトのバージョンアップ手順

※バージョンが「5.0以上」のお客さま
別のエラーが原因で当メッセージが表示されている可能性があります。
当エラーを無視してログインが出来るかご確認ください。
ログインが出来る場合はそのまま様子を見ながら運用してください。
ログインが出来ずにエラーが表示された場合は、
本ページ内のエラー内容に対応したトラブルシュートを実施ください。
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-28 エラー「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました」


【考えられる原因】
アクセス先のURLが「信頼済みサイト」に登録されていない。

【対処方法】
『ポリシー設定ツール』で利用先を登録してください。自動的に「信頼済みサイト」が登録されます。

「Javaポリシー」「Java例外サイト」「信頼済みサイト」の登録方法

なお、TypeAご利用ソフトv5.0以前の『ポリシー設定ツール』には、
「信頼済みサイト」の登録機能はありません。
v5.1へアップデートするか、利用先に確認の上、手動でご登録ください。


TypeAご利用ソフトのバージョンアップ手順
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-29 エラー「デプロイメント・ルール・セットによってブロックされたアプリケーション」
【考えられる原因】
  1. ローカルパスのJava例外サイト登録に失敗している
  2. 端末のセキュリティーポリシーにより、Javaの動作が制限されている
【対処方法】
  1. こちらを参考にローカルディレクトリパスの手動登録をおこなってください。

  2. 電子入札システムや電子申請システムは動作にJava実行環境を使用します。
    システム管理者やセキュリティ部門に電子入札サイトを許可するような
    デプロイメントポリシーにしていただくようにご相談ください。
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