
「なりすまし」によるフィッシングなどから利用者を守り、お客さまの信頼を勝ち取るためにはTDBサーバ証明書の導入が不可欠です。
- サーバ証明書発行のリーディングカンパニーである「日本ベリサイン」と「帝国データバンク」が共同でサーバ証明書を発行します。
- 1世紀以上にわたり企業信用調査を行ってきたTDBの情報力と調査力をもとにホームページ運営会社の実在性とホームページの本人性を証明します。
- インターネット(サーバ・ブラウザ間)で送受信されるデータをSSLにより暗号化。情報の盗み見や改ざんといった不正を未然に防ぎます。
サーバ証明書の重要な2つの役割
ウェブサイトとの通信を暗号化できる
インターネット上で情報を暗号化し、サーバとクライアント間でのクレジットカード情報などの機密性の高い情報を安全にやり取りすることが可能となります
ウェブサイトの運営者を確認できる
ウェブサイトを運営している企業や団体の実在性を担保し、パスワードやクレジットカード情報を盗み取ろうとするフィッシング被害などの不安をサイト利用者がいだくことを回避します。

TDBサーバ証明書の特長
事実上の標準コード「TDB企業コード」を収録
TDBサーバ証明書には、企業識別コードとして国内で最も活用されている「TDB企業コード」を格納しています。利用者はこの「TDB企業コード」をキーにして、TDBホームページの「TDB企業サーチ」から運営会社の商号、業種、所在地などのさまざまな情報を即座に確認できます。
TDBオリジナルサイトシールで利用者へ視覚的に安心をアピール

サイトシールは、TDBサーバ証明書を導入したウェブサイトのみ掲載することができます。これにより、お客さまに対して視覚的にウェブサイトの信頼性をアピールすることが可能となります。
ご注意
TDBサーバ証明書はウェブサイト運営企業の実在性とウェブサイトの本人性を証明するものであり、その企業の信用度や支払能力までも保証するものではありません。
お問い合わせ先
株式会社帝国データバンク 営業推進部 ネットサービス課
TEL:03-5775-3134 FAX:03-5775-3128 E-mail:sid@mail.tdb.co.jp

